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アルバムレビュー

【解説】クイーン初のベストアルバム『グレイテスト・ヒッツ』は英国で史上一番売れた!

1981年、LPでは全部で7種類のバージョン違いがあったのを、CD化する際に収録曲を統一したものが現在あるクイーンの初のベスト盤『グレイテスト・ヒッツ(原題:Greatest Hits)』である。本作には「ボヘミアン・ラプソディ」を含めた初期の黄金期を代表する名曲の数々が収められており、英国史上最も売れたロックアルバムとして燦然と輝きを放っている。
コラム

バンドマンはクズ男!下手なくせに「練習しなくても感覚で弾ける」とか言っちゃう元彼ベーシストの話。

バンプの藤くんをきっかけに、バンドマンにハマりこんだライター・中央線の女が赤裸々に書き殴るクズバンドマンとの恋愛コラム。第二弾は、とてつもなく下手なくせに練習しなくても感覚で弾けるとか言っちゃう元彼のベーシスト、タクヤの話。彼女をスタジオ練習に連れて行くのはバンドマンのステータスらしい。
コラム

バンドマンはクズ男!貧乏バンドマンの「お金ない」は「彼女とのデート代ない」であって、音楽活動費は別物っていう話。

バンプの藤くんをきっかけに、バンドマンにハマりこんだライター・中央線の女が赤裸々に書き殴るクズバンドマンとの恋愛コラム。第一弾は、お金がなくて彼女の誕生日プレゼントが買えないくせに、臨時収入が入ったら10万円のカメラを買っちゃう貧乏ドラマーの元彼氏、タクヤの話。財布の中身は150円。
アルバムレビュー

【レビュー】ポップロックバンド・SoundCloudの1stミニアルバム「SkyDrop」

ベース担当のTomoyaとギターボーカル担当のYoichiが、大学の同級生として出会い、卒業を機に結成したポップロックバンド・SoundCloudがT-RECKLESS creative forestに所属してから2018年3月12日にリリースした配信限定の1stミニアルバム『SkyDrop』のアルバムレビュー。
アルバムレビュー

【解説】クイーン珠玉のナンバーが収録された日本独自企画のベスト・アルバム『ジュエルズ』!

2004年に日本独自企画として発売されたクイーンのベストアルバム『ジュエルズ(原題:Jewels)』は、発売当初からオリコンのアルバムチャートで1位を獲得するなど、大きな話題作となった。ある年代に偏ることなく、非常にバランスが取れた珠玉の名曲ばかりが収録されているため、クイーン初心者に自信を持っておすすめできる1枚である。
コラム

元スタジオ店員が肌で感じた、スタジオ利用時の注意点とNG行為4つ

バンドを組んでいたりすると絶対に利用することになるのが貸し音楽スタジオ。リハーサルスタジオ(リハスタ)とも呼ばれ、バンド活動には欠かせない場所ですが、利用する上での注意点やNG行為を理解していないバンドマンが多くいるのも事実。今回は元大手音楽スタジオで約2年間勤務した筆者が肌で感じた、スタジオ利用時の注意点とNG行為を4つ紹介します。
コラム

Spotifyが友達招待キャンペーンを実施中!先着で8月31日まで、最大12ヶ月割引になる!

音楽ストリーミングサービスのSpotifyが、招待リンクを介して友達にSpotifyを紹介することで、最大で12ヶ月分のPremium(有料)プラン料金が割引になるキャンペーンを2019年8月31日まで実施中なのでご紹介。キャンペーンは先着で1万人に登録者が達し次第、終了ともなるので参加はお早めに!無料トライアル中でも参加できます。
アルバムレビュー

【アルバムレビュー】ハシグチカナデリヤ『遺言ロマンティック』——前作から2年半ぶりのファン待望の1枚!

2019年6月12日、ハシグチカナデリヤ氏のニューアルバム『遺言ロマンティック』がリリースされた。前作『超ハシグチカナデリヤ』から約2年半、ファン待望の今作はライブの定番曲からセルフカバーも収録されたハシグチ氏渾身の1枚となっている。前作は徳間ジャパンコミュニケーションズからと、メジャーレーベルからのリリースとなっていたが、今作では再び1作目と2作目と同じく、オルガエンターテインメントからのリリースとなっている。
アルバムレビュー

【アルバムレビュー】孤高のロックサイエンティスト・タキザワユキヒトの1stアルバム『In the Laboratory』

2019年6月7日にリリースされたタキザワユキヒトのニューアルバム『In the Laboratory』は自身初のフルアルバムかつ初の全国流通盤であり、収録曲のほとんどがこのアルバムのために書き下ろされたものである。「In the Laboratory(=実験室にて)」というタイトル通り、タキザワ氏の「実験」的要素をふんだんに詰め込んだ1枚となっている。
アルバムレビュー

アルバム紹介・解説|クイーンのラスト作ともいうべき『メイド・イン・ヘヴン』に“天国”からフレディ・マーキュリーが降臨!

1995年に発表されたクイーンの15作目にしてラストアルバム『メイド・イン・ヘブン(原題:Made in Haven)』は、1991年に逝去したフレディ・マーキュリーの歌声が聴ける最後のアルバムで、残された数曲分の楽曲の断片を中心に、ブライアン・メイが中心となって音作りを行い、アルバムとして仕上げた作品である。クイーンのスタジオ・アルバムの中で最も売れている作品ともなっている。
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